| 今文庫でベストセラーの「死にそうになった」風で投稿します。 1)大小で「死にそうになった」;最高賭金200HKの卓で、大に200置いていたら隣の親父が勝手に100を上乗せした。他に数字にもいくつか賭けていたので「あれ大に置かなかったっけ」と思い親父に振り向くと何やら薄笑いで言っている。見事的中でこの「300誰の」とディラーが言うと親父がすかさず手をあげてる。頭が混乱していると別の太った親父が大きな声で怒ってる。中国語がわからないので勝手に解釈すると「お前卑怯な真似するんじゃねえ。この外国人はお前が200持ってないので助けてなんてわかるはずねえじゃねえか。俺たちはGNP世界第2位になる大国だぞ。ましてやかすめ取ろうなんて許せねえ。(ここは完全に予想)ディラーも次の用意してんじゃねえよ。責任者呼べ!」ってことで被害者の私そっちのけで責任者とセキュリティ登場し、場は一気に盛り上がり人だかり。責任者英語でいわく「お宅様の要求があればビデオで確認させていただきます」続く
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