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Re[3]: 桑拿でのライバルは?
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□投稿者/ はまっこ -(2010/02/07(Sun) 15:23:51)
| ■No6716に返信(まかろふさんの記事) > ■No6715に返信(Dynamiteさんの記事) > まかろふさん
上から目線で対不起。文面から初々しさがあふれてます。まさに、先っぽ濡れ濡れって感じですね! 日本人に対し日本語、韓国人に対し韓国語、中国人に対し普通語、上海語、広東語 云々きりがありません。一人の人間対人間です。私は韓国語が少しできます。旅行では困らない程度、もちろん韓国アガシを口説くこともできます。努力したんで。
コミュニケーションですね。まさにその能力をどうやって磨くかということですよぉ!貴殿はどうして日本語がはなせるの?それは日本人だから?違いますよ。それはご両親の話す言葉を無意識に覚えていって学校で体系化されたんですよ。 語学は「体験」。ものまねで身につけるのがてっとりばやいです。東大はいっても身につきません!
小姐と言葉が通じない?当たり前です。理由は、前述のとおり。小姐の親は中国人。お笑い芸人はどうしてアイドルと結婚できるの?お金があるから?面白いから?違います。馬鹿だからです。もっと言うと、馬鹿やって笑われているからです。「笑える〜ぅ」からです。
中国だろうが日本だろうが韓国だろうがアメリカだろうが、大事なのは言葉じゃない、どうやって楽しいときを過ごすかです。(ちょっとクサイ?CMぽくっね?)
「学問に王さんなし」、「ローマは一日にしてならず者」、「海老でえびちゃんを釣る」、「虎穴に入らずんば、アナル攻め」
結論:場数を踏むことです。そう、「習うより慣れろ」です。そして、「笑う門には福来る」のです。
PS 私はチャン語を覚える気などありません。むしろ小姐に日本語をレクチャーしてます。そういうコミュニケーション方法もあるんですよ。
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