□投稿者/ 不好意思 -(2009/05/28(Thu) 22:08:30)
| 訪港、訪澳ではありませんが、中国メインランドへの入境時のレポートです。
5/26 広州白雲空港 中国のキャリア以外は、スポットに着けずに沖泊め その後検疫官が2名乗り込み、全員の体温をチェック(赤外タイプで簡易測定 し、高いと判定されたら水銀柱の体温計で実測) 質問は基本的に普通話もしくはブロークンイングリッシュのため、航空会社の 地上職員が通訳。 その後バスでイミグレまで移動、検疫ゲートで健康申告書の提出。 先週と記載内容が変更となっており、確実に連絡の取れる電話番号(滞在先の ホテルなどの有線電話もしくは現地携帯電話)の記入が必須となっています。 また、出境の日時、便名等の記載もあり、空欄で提出すると書き直しを命じら れます。
乗客数にもよりますが、着陸停止後から、1時間程度かかりました。 赤外式の簡易測定がない場所では、ゴンベイのように別室送りで体温 測定となる可能性も大きいと思います。
渡航を敢行される方のご参考まで・・・
まあ、今回は仕事でしたから夜の部は残念ながらなしでしたけど(^^;
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