□投稿者/ ももん -(2008/11/13(Thu) 21:46:26)
| 澳門の開発バブルはもうとっくにはじけたといわれているようですね。 住宅価格などもずいぶん下がっているようですし。 仰るように、澳門もギャンブル都市から、世界遺産やポルトガルの影響を受けたグルメなど、家族で楽しめるエンターテイメント都市を目指しているようですが、なかなか簡単には変わらないでしょうね。 ただ、個人的には、そうならないでほしいです。やはり、博打と小姐こそが夢の国・澳門の象徴ですから(笑)。
尚、カジノの業績悪化は、サンズだけでなく、ベガス系のMGMミラージュやウィンも同様です。MGMはラスベガスとアトランティックシティの開発計画を凍結したと報道されていました。
因みに、某リ○カジさんによると、韓国のWHで円高還元キャンペーンをしているそうです。 デポジット:2000万ウォン相当 平均BET額25万ウォンで5時間/日 往復航空券と部屋2泊無料だそうです。
■No2512に返信(ムラマサさんの記事) > ■No2508に返信(ももんさんの記事) >>資金繰りの悪化が伝えられていたサンズ社(LVS)が、遂に、澳門のコタイストリップでの建設工事をストップしたそうです。 >> >>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081113-00000013-rcdc-cn >> >>カジノの運営そのものは停止されていないようですが、建設の設備投資凍結の次には、カジノの一部閉鎖やディーラーの解雇などに広がる可能性もあるかも。 > > 9月に行った時すでに、マカオのあのカジノ王のカジノも500人のリストラを決行とのニュースと共にサウナのお客激変はやはりカジノ主体で家族で楽しめるものが少ないのでかぞくでのリピート率が悪いのが原因かも? > 行くのは我らスケベ男ばかりなり。 > その内淘汰されて、それなりに落ち着くのでは?やはりお祭り騒ぎはいつまでも続くわけも無いですね。
|
|