| 台式モデルは1722ドルです。値上がりしてます。 しかし、ストライクゾーンの好みの小姐が居て、目があって微笑まれたりしたら、 指名を思い止まるのは尋常ならざる意志の力を必要とします。 舞い上がってしまった下半身はもはや制止出来ません。男ってホントにバカです。 小姐はショーツまで見えるんじゃないかというくらい大きなスリットのドレスを 着ています。そのスリットから見える脚線美とウエストからヒップにかけての ラインがスバラシイ。目鼻立ちの整った美人でありながら、愛嬌を感じさせる 笑顔。外観は100点満点です。個室に案内され、ワクワクしながら小姐を 待っていると、ほどなくして小姐登場。覚えたての北京語で話してみます。 「チューツージエンミエン。チンタオグアンシャオ。ウオーシーリーペンレン。 ニーフェイチャンピャオリャン。ナーリーライ? ミンパイラマ?」 発音なんてかなりアヤシイですが、小姐は「あなたは中国語がしゃべれるの? 日本人なのにすごいわね!」みたいなことをおっしゃいます。 悲しいことにまだヒアリング能力は十分ではありません。いや、ほとんど聞き取れません。 会話はほとんど一方通行です。でもこちらの言っていることはどうやら通じているみたい。嬉しいです。 小姐は四川省出身で20歳。澳門に来て2週間目。普段の生活環境において、 決して出会うことはないであろう相手とHができるという高揚感。抱き合っている ときの幸福感は夢の中に居るようです。自然界では決して巡り合うことのないオス とメスなわけです。この非現実感が何とも心地よいのです。(続く)
■No2199に返信(こうじさんの記事) > パソコンのトラブルで報告が遅くなりましたが、9/20-23に澳門に行ってきましたので報告いたします。 > > 9/20 成田18:20発NW11で香港へ。航空機はB747-400なのでエコノミークラスは > 各席に液晶モニタ装備がないものの、定刻通りの発着で問題なし。 > アルコール類は有料(500円)。食事はチキンとビーフから選択可。 > 香港到着後、バスA11で上環へ行き、夜総会のチケットを購入して0:30発の > フェリーに乗船。ターボジェットは1階後方の席だったのでエンジン音が > 非常にうるさい。揺れもあって初めて船で酔いそうな感じがした。 > マカオフェリーターミナルに着いてから、プリペイド携帯電話のSIMカードを > 自動販売機で購入しようと、100ドル札を投入するが、何故かカードが > 出てこない。スプリングが回転して間に挟んである商品が手前にせり出す形式 > (日本では菓子パンなどの自動販売機に使われている)で、どうやらカードが > スプリングの金具に引っかかっているようだ。深夜なので係員が回りにいない。 > 困っていると、通り掛かった中国人に話しかけられ、事情を説明したところ、 > 機械を揺すれば良いと言う。半信半疑でトライ。何度か揺すっているうちに > スプリング部分に引っかかっていたカードが取り出し口から出てきた。 > うーん、これならお金を投入しなくても機械を揺すれば出てくるかもしれない。 > その後、帝濠サウナに行く。ここは澳門に来るたびに必ず立ち寄っている。 > ショータイムがあって、免費の食事がまあまあ美味しくて、十八サウナほど > 混雑していない。時間は3:00。眠いしクーポンを購入していないので、 > 気に入った小姐がいなければ、朝まで休憩室で寝るつもりだった。 > しかし、6ヶ月ぶりの澳門。休憩室を行きかう超ミニスーツの小姐。華麗な > ショータイム。眠気など吹っ飛んでしまい、気付いたら台式モデルを > 指名してました。(続く) > > > >
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