□投稿者/ ときお -(2008/09/17(Wed) 20:30:50)
| ここでは、気づいたことなどを。参考になれば幸いです。 (1) 香港空港〜マカオ直行便について 飛行機とフェリーの時間の関係はありますが(フェリーは2〜3時間おきの運行)、イミグレも1度で済みますし、混んでいませんので、非常に楽でした。フェリーはスーパークラスから降りることができます。降りて、荷物がない人間はそのまま各航空会社でチェックインできます。その後、検査、リファンドと進み、バスに乗って空港までです。リファンドも帰ってくるので(120HK$)実質、それほど高くはありません。ただ、飛行機の出発時刻の3時間前のフェリーに乗らなければならないので、時間を有効に使うベテランには物足りないかもしれません。切符さえ確保しておけば、フェリー出航の30分前にチェックインすれば十分です。 (2)クーポンについて 今回は成功旅行社の髪の薄いおじさんの奨めで、冨城夜総会の茶舞を買いました。往復のフェリー代を引いてもらい、730ドルでした。私の場合はフェリーは別途予約したので、クーポンを買う必要は特になかったように思いました。買うと行かなければなりません。行きのフェリーも引いてくれました。 (3)ホテルについて 今回は秋夕でしたので、ホテルがない可能性を考えて予約しましたが、市内でもクーポンを売っていました。通常の時期なら市内で調達するのもありですね。値段も同じようなものです。今回泊まったのは、維環酒店でしたが、部屋は日本のビジネスホテルクラスです。ただ、セーフティぃボックスはありますし、朝食をしっかりとりたい人にはバイキングもあります(54HK$)。 (4)コミニケーションについて 香港国際空港、フェリーターミナルは英語が通じましたが、ホテルフロント、カジノ、夜総会はかなり厳しかったです。特に、ホテル、カジノは問題が起こる可能性があるように感じました。無論、日本語はまず無理でしょう。ただし、マカオフェリーターミナルのアイスクリームを売っているかわいい女の子は日本をしゃべっていました。女の子は英語ができると言う子が結構いましたが、実際は単語を少し知っているだけです。まあ、特に必要もない場合が多いですが。筆談は結構有効のようです。 (5)食事について ティンタイフォンはかなりひどかったです。夕方に入店したとき、客が少なかったのでいやな予感がしたのですが、ショロンポウも肉が非常に硬くなっていました。お勧めはできません。今回は体調が悪かったので、マカオ料理は食べることができませんでした。フェリーのスーパークラスは軽食が出るので時間帯によればこれで十分です。まあ、グルメな人には物足りないでしょうが。また、市内にはコーヒーショップがほとんど見当たりません。ホテルで飲むしかありませんね。 (6)カジノについて ディーラーはかき集めた感じで技量には問題がありそうです。私がしたのはMGMでmin500のブラックジャックですが、カードを配るときに何度も飛ばしていました。また、英語が通じないので、フィンガーアクションで指示する必要があり、まったく盛り上がりません。隣の台湾人は大声で「テン」等といって盛り上げていましたが。今回はしませんでしたが、逆にルーレットは目をコントロールできないのでは。マカオでは案外、この方がいいかもしれません。(ある番組でラスベガスのディーラーの技量を紹介していましたが、かなりの確率で目を自由に出せます。) (7)女の子について ダーリング1の女の子は、ベトナムでいい子でした。今日これで終わるから(15時)、一緒にすごそうと約束しましたが、体調不良ですっぽかしました。ごめんなさい。ちなみに、1日半で3500$でした。 夜総会の子は、シンチョン出身のこという触れ込みでしたが、実際にはお母さんがシンチョン出身で、彼女はターリン出身だそうです。顔つきはイラン人のようでした。OLのような格好をしていたのでモデル料金にもかかわらず指名してしまいましたが、裸になれば結構だぶついていました。一日6600ドルでデートすると言っていました。湖北の子にすればよかったです。ちなみに、料金は1200(モデルは1400)でした。 リスボアの女の子(鶏)は背が非常に高く、よく見るとロンパリでしたが、事務的でした。最初から期待はしていませんでしたが。
取り合えず、簡単に報告します。後日、詳細な報告をしたいと思いますので、よろしくお願いします。
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