□投稿者/ オーモン88 -(2008/09/01(Mon) 15:47:06)
| こんにちは
既出かもしれませんが、中国政府がさらに中国本土民の入域規制を計画中。 米紙が伝えるところによると10日ほど前のマカオカジノ関連株の下落は中国当局がマカオ旅行の 個人ビザの申請可能回数を、2カ月に1度から一気に6カ月に1度に減少させることを計画している ためと報じていました。 たしか隔月になったの7月じゃなかったでしょうか。いくらカジノ熱を下げるためとはいえ、厳しい 規制です。 売り上げの6割を占めるという中国人ハイローラーが行けなくなっても困りませんが、これが計画通り 進むと心配事があります。
6月、7月と週末に突撃し、ウィンザーのお気にに会いに行き、次は8月来るよと伝えると 「8月はビザ取得で珠海にいったん出るのでいつ帰るか正確にはわからない」と言われました。 じゃ9月か10月かなということで再会を約束しました。 去年も似たようなスケジュールで数回、珠海に行ってビザを取得して戻ってきていたようでした。 これからすると、彼女の場合はほかの人の投稿にあった第3国経由の短期ビザでの入出国を 繰り返しているようには思いえません。
彼女の場合、上の規制にあたるのでしょうか?それともマカオでのサウナは合法なのでビジネスビザの ようなものが別にあるのでしょうか?心配です。
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