□投稿者/ ももん -(2008/08/20(Wed) 17:16:59)
| 何かのツールがないと、夜総会なら、なおさら間が持たないように思います。 電子辞書も高級機なら音声出力可能なものがあると思いますが、J北京+PDAは翻訳と発声が可能なので、例えば、 我叫MOMON(私の名前はももんです。)と入力し、PDAから発音させてあげると、それだけで小姐が面白がってくれる場合もあります。 J北京は優れものですが、所詮は補助的なツールですので、最終的には自分自身で日常会話程度の中国語ができるようになることが望ましいです(当然ですが)。 J北京や電子辞書で翻訳OKとは思わずに、自分自身で中国語を学ぶ際の手助けとしてこれらのツールを利用するスタンスのほうがよいかと思います。 私はJ北京の発音を聞いて自分自身で中国語を勉強したり、J北京を活用して小姐と仲良くなり、小姐から言葉を教わる時の道具として利用しています。ただ、小姐の出身地方によって、方言があるのが難点。 言葉を覚えるためなら、東北小姐がよいと思いますが…。 私は、過夜の時や、店外デートの時に、小姐から中国語のレッスンを受けています(笑)。
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