□投稿者/ アオ -(2008/08/17(Sun) 03:03:08)
| 前回8/9土曜日の続きです。
グランドリスボアでスーツケースを預けた後、その日は宿泊することを前提にしておりましたので、ここの報告で良い睡眠室があるとされていた極品に行くか、昨年来た折に施設・小姐ともに質がよかったリオにするかで迷っていたのですが、結局リオの方が小姐が多そうだったので何となく足はリオに向かっていました。 20時過ぎリオに到着、小姐の数を聞くと50名くらいは出勤しているとのことでしたので、そのまま入店しました。 着替え・入浴を済ました後、ビュッフェ形式の免費ディナー(なかなか美味でした)で腹を満たし休憩室のベッドへ。15分ほど簡易ベッドでエロ本を読んで過ごしていると数人の小姐が鈴を鳴らしながらショーの開始を告げに来ました。 上階の部屋へ行き待つこと数分、音楽が鳴って顔見世ショーが始まりました。 小姐の数は40名くらいで、内訳は白人1名、黒人1名、中・越・韓は数え損ねたのですが、3分の1くらいが台式明星で、週末ということもあるのか、レベルは相当高かったです。ちなみにその回の客は私を含めて5名でした。他の人は決めたようでしたが、私は腹が大きかったこともあり、その回はスルーしました。
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