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Re[8]: 年末モード2日目(終)
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□投稿者/ ももん -(2008/02/26(Tue) 01:18:00)
| シェイシェィ二ィさま
> ももん様、回遊魚への深い考察、感心しました > (決して茶化してません、本気です)
褒めすぎです(笑)。
> 因みに回遊魚の稼ぎについてですが > (こんな事、釣る側には本当はどうでもいい事なんですけどねぇ) > 最低ライン 平日2人 週末4人(これ以下なら撤退) > 中堅 平日4〜5人 週末6〜7人 > 上玉 平日5人強 週末7人強 > 中堅以上は週3万ドルが目標みたいです > 過夜(12時間)が4千から5千と言うのも、この辺の数字から来てるみたいです > > あと、日本人はロリ系好きが多いですが > 香港人はセクシー系好きが多いので、売れっ子は22〜25歳くらいの子が > 多いみたいです
回遊魚情報ありがとうございます。 確か、以前どなたかのレポートで、売れっ子回遊魚の稼ぎ(ホテル代などの経費除く)が1ヶ月10万HKDだと書かれていたように記憶しています。地方の女工の年収の10年分相当ですから、彼女たちにしてみれば凄い大金ですね。1日当たりのホテル代や食事代などの経費を1000HKD強とすると、1ヶ月の経費3万HKD強。10万HKDの貯金を作るには、13万/800=約163人の客を1ヶ月あたり取る必要があるので、1ヶ月で25日勤務としても1日あたり6〜7名の客が必要となります。回遊魚は激務ですね(笑)。
以下は私の経験から感じたことです。 回遊魚は主に、リスボアの5階,6階に部屋を借りている場合が多いと思いますが、澳門の滞在経験が長い小姐ほど、エレベータの近くの部屋を借りているようです。滞在経験が長い=それなりに売れっ子 でしょうから、地下の回遊フロアと部屋を往復する回数も半端じゃないはずですので、できるだけ歩く距離を減らしたいために、エレベータ近くの部屋を陣取っているのだろうと思います。go to my roomした際にエレベータから離れた部屋なら、新入り回遊魚の可能性がある一方、エレベータの目の前の部屋なら、多分、ベテラン回遊魚だと思います。 以前、お相手願った東北小姐は1年以上回遊魚をしていますが(多分今でもいると思います)、彼女の部屋には、人間と同じくらいの大きさのピンク色のぬいぐるみ(熊だった様な?)まで置かれてました。リスボアに1人で長期滞在している典型例かも。もちろん彼女の部屋もエレベータの目の前でした。小姐が個人特定されてしまうかも...(笑)
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