| バカラです。いつも楽しく拝見しております。 1年振りの訪問で、まさに旧正月の真っ只中の9日にマカオインです。
今回の目的は、最近、評判の高い『極品桑拿』へのチャレンジです。 簡単ですが、レポートします。
<マカオまで!> 2月9日 上環に昼の12時30分に到着し、クーポン(自由式1298HKD)を買いフェリーチケットをもらう・・・となんと、16:00のチケット。もっと早いのはないの?と聞くと混みすぎてないとのこと。たしかに周りをみると人・人・人であふれかえっています。 まぁ、急いでもいないし、あきらめ、荷物もコインロッカーに入れ、時間もあるのでチム・チャ・ツィまで戻り、重慶マンションで両替。レートは0.713でした。
16:00の便に乗り、17:00マカオ到着。ところが、イミグレが激混み!通過に一時間かかりました。会社の同僚MG君は同日、香港国際空港からマカオ直のフェリーに乗ってきましたが、特段の混みではなかったようです。
同僚のMG君とMGMで待合わせて、カジノを少し堪能した後、24:00頃、極品桑拿へ!
<極品桑拿にて!> クーポンを差し出し、中に入る。 お風呂は以外にこじんまり(帝濠位の大きさかな)。シャワーを浴びた後、垢すり(198HKD)を頼み、リラックス。
休憩室に行くとソファーに案内される。 このソファーは高級感、重厚感があり、他のサウナとは異なった高級感がありますね。
小姐の選び方は、@風呂場でのショウタイムで選ぶAソファーの前に並べて 選ぶ方法の2種類。ショウは30分〜1時間毎にやっている。 ちなみに明星(星級)はクーポン料金に+400HKD、韓式は、+200HKD。 この日の小姐は、約25人程度(明星6、7人、西洋2人、韓式5人、台式12人程度) まぁ、結構頻繁に見ることができるので、狙いを定めて、韓式指名へ!
プレイルームは正直いってせま〜い! シャワーブースと2畳程度ベットがあるだけ。
指名したのは7※7番の紫のドレスを着た小姐。聞くと出身はモンゴル。 日本人はよく来るといっていました。サービスは極普通ですが、英語が話せるため、徐々に意気投合。明後日も来るよ!と言ったら、『仕事が終わったら、ご飯食べに行こう』と誘われる。快く了解。携帯番号を教えて時間終了。
時間は、午前3時半。休憩ルームに戻ると小姐達がいたが10名程度に減っていた。(小姐に聞くと、3PM−3AMと6PM-6AMの2パターンがあるとのこと)
眠くなってきたので、評判の睡眠区へ!2段ベットで十分になスペースもあります。 しかしながら、私は、正直言って眠れませんでした。周りの人達のいびきが凄すぎて、、一応、耳栓も持っていったんですけどね。体を休めたい人にはやはりホテルをお勧めします。
朝9時頃起きて、ピータンと豚肉のおかゆとポークチョップバーガーを堪能。両方とも美味しかったです。
<明後日・・・> 小姐との約束を果たすべく、再び極品へ。 入るとちょうどショウタイム中。いました、いましたbV※7番、すかさず指名。 休憩室で、マネージャーから+200HKDでラージルームを使えるけど、どうだ?と言われ興味本位で了解。連れて行かれたのは、なんとワンフロア上にあるホテルの部屋。待つこと5分。小姐が登場。
小姐は何か言いたそう 「あなたに電話したのよ」(入る直前だったので気づかず) 「実は、さっき生理になっちゃった、だから帰ろうと思ったんだけど、あなたが来るって言ってたから待っていた」
結局、これからどうするって聞くと、小姐は、「この時間が終わったら、仕事を終えて、ご飯を食べに行こう。生理休暇は3日間だから、明日も大丈夫だよ」って言われ了解。1時間後、ホテルのロビーで待ち合わせて食事へ。 スターワールドの近くの焼肉屋「東大門、水戸黄門」へ行き食事をする。
その日は金都酒店で一緒に一泊(きちんと夜と朝にお付き合い頂きました)。翌日は二人でヴェネチアンを観光。 夕方のフェリーまで一緒にいてくれました。最後にチップを少し渡してお別れ。短い時間ですが、情って湧くものですね。ちょっと別れが惜しくなりました。いままでサウナには何度もいきましたが、小姐と一緒にこんなに長い時間すごすのは初めてです。今回はとてもよい思い出になりました。
|