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(続)クラブD2について
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□投稿者/ PVD -(2010/05/06(Thu) 04:14:46)
| 以前ちょっと書いたクラブD2調査(4月末に訪澳)の続きをレポさせていただきたいと思います。
前回2月に初めてクラブD2に行ったときに下記のことに気づきました。
@女の子が結構過激な衣装で定期的にステージで踊っている。 A手首や胸にサウナガールのようなナンバープレートをしている Bお酒を飲んでいるとからんでくる(お酒をおごってくれるか聞かれ、おごりましたが、最初からそれだけを要求してくるという感じではなかった)
以上のことから、このクラブには他のシステムが存在するのではないか?(=というか女の子がタイプだったので何かあって欲しい!)ということで再度調査に行った次第です。
ただし、今回の調査には大きな問題点がありまして、それは今回の訪澳が一人であること! 何が問題かと言うと @クラブに一人、長時間いるのは(しかも中学レベルの英語力のみ)正直つらく、2・3時間が限度 A一人だとソファー席に座れないので基本的に立っているしかない(テーブルチャージが500ドル/席かかるようで、金額的には問題ないのですが4人席に1人で座っているのは見た目的にもキツイ)
そのような状況で、金曜日の2時頃にクラブD2に到着、とりあえず100ドル(飲み物2杯免費)払って入店。 前が日曜だったせいか、今回は混んでいる!(↓落胆) しかし、女の子のレベルが前回よりかなり上がっている!(↑期待)
しばし、酒を飲みつつ、踊りつつ様子を観察 (A)どうも女の子はタイ人のような気がする(話した3人は全員タイ人でした、あとは見た目で判断) (B)前回いた女の子が引き続きいる
1時間経過、しかし、女の子が来ない!(↓落胆) 踊るとき以外はテーブル席に張り付いて、立っている貧乏人の所には来ない! しかし、めげずに淡い希望を抱きつつ調査続行(↑期待)
さらに1時間経過(合計2時間)、状況に変化なしだが (C)前回と同じで、途中(営業時間中)で客と女の子がどこかに消えるということもなさそう・・・
さらに30分経過(合計2.5時間)、精神的疲労が限界、酒も5杯目突入。 引き際が肝心とあきらめ、店を出る(4時半)
肉体的疲労はあまりなかったので、リスボア嬢と1戦してホテルに帰る。
PS.日曜にも再度行きましたが、上記の繰り返しに近かったので省略します。
というわけで何が分かったかというと、システムについては何も分からなかったのですが・・・ 絶対に何かある(=というか何かあって欲しい!)という希望をこめて次回調査の注意点と何かある(?)根拠をまとめて終わります。
(あ)営業時間中には何もなさそうなので、次回はテーブル席に陣取り、閉店までねばる!(=次回注意点) (い)そのためには、誰か友人を連れて訪澳し、閉店までいさせなければならない。(=次回注意点) (う)そもそも女の子がフェロモンを出している(=何かある根拠) (え)タイ人がほとんどだとして、タイから来てダンサーのみというのがあり得ない(=何かある根拠) (お)サウナとの掛け持ちだとしても金・日の稼ぎ時の時間帯にそこにいるのが不自然(=何かある根拠)
というわけで次回再再調査します。
ちなみにダーリン1の女の子にクラブD2のタイ人ダンサーのことを聞いてみましたが、知らないと言われました。
以上長々と失礼しました、よく考えたら今日から仕事でした(笑)
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