□投稿者/ takuyan -(2008/10/14(Tue) 00:29:59)
| みなさんに触発されて11日から香港〜マカオ〜珠海と慌ただしく回って、先ほど帰ってきました。 香港国際空港から直接マカオにフェリーで入り、タクシーにて關閘、徒歩にて入境 (15:00着でマカオも珠海もそれぞれ10分ほどで通過出来、嬉しい誤算) 拱北口岸の地下ショッピングセンター内の旅行社にて昌安酒店を300元で確保 (旅行社の価格表では240元でしたが、土曜日のためか?) 酒店までの地図がほしいと言っても、タクシーで行ってくれとの事で困っていると、メモに酒店の名前と、 「この客をここまで送れ」のような事を書いてくれ、旅行社の横のタクシー乗り場で運転手にメモを見せ、16元で酒店到着(高いのか安いのか良くわかりません) チェックイン時にデポジット500元と言われ、手持ちが700元ほどだったのでカードにて決済 (チェックアウト時にカードの利用伝票を目の前で破ってくれた) 部屋は、旅行社ではシングルルームと言っていたのに、中に入ると、クィーンサイズ のダブルベッドとセミダブルのツインルームでした。 バスタブ無しの、かなり設備も老朽化していましたが、300元なら十分か? そして、いよいよ散策を開始すると同時に鶏さんたちのアタックが次から次からで、もううんざり、 制服の公安が結構目に付くのですが、あまり気にしていないようでした。 事前の情報では、サウナは休業中の店が多いとのことでしたが、近隣のホテルの看板は電気も灯り、 元気に営業しているようでした。 一通り場所の確認を終え、腹ごしらえと部屋に戻って休憩後、この日の宿である昌安酒店の健康センターが 蓮花路沿いに在り、人通りは多いが誰も自分の事は知らないので、一番入り易いと思い店の前まで行くと、制服公安が受付嬢の横にピタリと張り付いているではありませんか! 何度か店の前を行ったり来たりしている内に、地元風の若者達は平気で入店して行くので、自分も勇気を振り絞って入ってみました。 2Fの受付で黒服の店員に説明を受けるも、何を言っているのかさっぱり分からず、出てくる単語は「ティン・ブ・トン」のみ 相手も外人だと分かると、肩を揉むポーズで「マッサージ?」と聞いてきました。 こちらも、ニコッと笑って「スペシャル」と言うと、手招きされて奥の部屋へ メモに300元と書いて見せるので、OKと答えると、さらに3Fの部屋に連れて行かれ5分ほどで12人の小姐が黒服と供に入場してきました。 一度はチェンジしようかと思ったのですが、十分ストライクゾーンが3人居たので、その中の1人を選び、プレー開始、 内容はみなさんの書き込み通りのお尻バイブや赤帯を使ったアクロバティクな宙づりプレーなどなど 言葉は分かりませんが、なかなか楽しい小姐で、身も心も満足しました。
今回は珠海1泊のみでしたが、次回は2泊以上でいろんな健康センターを体験したいと思いました。
長文失礼いたします。
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