□投稿者/ クロコダイル・セクシー -(2010/03/19(Fri) 00:17:54)
| サウナに行く度に、いつも気になるのは、いい年した大人が水をジャバジャバ出しっぱなしにしていることです。 シャワー出すにしたって、体に浴びているのならいいんですよ。 でも、この地の連中は、シャワー出しっ放しにしながら、水が当たらない位置に下がって、悠長に石鹸塗ってるの見るのしょっちゅうです。 歯磨きや髭剃りの最中だって、わざわざジャーッと出しっぱなし。 果ては、何やら取りにその場を離れる時さえも出しっ放し!
この地方はそんなに水が豊富で、使いきれないほど水資源がありすぎて困っているんでしょうか? じゃあ、フェリーターミナルに揚げてある、「節約水資源」云々の横断幕は何ですか?
貴州省や雲南省や果ては四川省も渇水で困っている最中だと聞きます。 何考えてんだおい! 子供の時分に教わらなかったのか? 私はオーストラリアに滞在した経験があるのですが、あの地は淡水が貴重で、毎日の新聞には必ずダムの貯水率が発表され、あらゆる水道には「節水」「シャワーは短く」「目安は何分」「歯磨き髭剃りは水を止めながらやれ」などなどの節水標語がしつこく表示されていました。私自身頷ける事ばかりだったので、特に困りもしませんでした。せいぜい、同宿者とトラブったぐらい。
ねえ、語学に堪能な同志の皆さん。 マネージャーさんとかに尋ねてくれませんか。 「あんな使い方してていいのか」と。 それとも、標語シールとか貼ったら、客が反発して離れてしまうことを恐れているんでしょうか?
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