No.83 2008/09/21:「初マカオ体験記 あ〜また行きたい!」 By Yasu

管理人さん、そしてワンダをご覧の皆様、ついにマカオへ行ってきました。
2008年の8月26日〜28日の3日間ですが、事前のリサーチのためワンダでの体験記をかなり参考にさせて
頂きましたので、お礼を含めまして体験記を投稿させていただきます。

やっとこさ、マカオについた私はまずワンダでもお馴染みの「ダーリン1」へ。
マカオへ到着したのが、17時過ぎでしたので、ホテル(マンダリン)から徒歩で地図を広げながら向かいました。
途中、工事中(解体中?)のヤオハンを通り過ぎ、なんとなくこの辺だろうと角を曲がるとありました「ダーリン1」。
早速、エレベータで3Fへ。エレベータを降りるとすぐにメガネとスーツ姿の定員が声をかけてきます。
初めてである点と、軽く説明を受けて、ひな壇?というか女の子たちがいる広いホールへ。

先客は、時間が早いということもあり2名の中国人?のおっさんのみで、30人ぐらいの女の子がニコニコと
微笑みながら自分に視線を送ってきます。ソファーに腰掛けながら端から端まで、時々、店員に質問しながら
ゆっくり吟味し、結局、☆級の女の子たちが固まっている方向を凝視していると、いました好みの女の子が。
店員に番号を告げると隣の部屋で会計です。1880HK$をキャッシュで支払い、いざプレイルームへ。

指名したのは、タイの女の子。プレイルームは、思ったより綺麗で広く奥に風呂が2つもあり、彼女が湯船に
お湯をはっている間にいろいろと英語で会話をしていると(彼女はあまり英語はできないが。)彼女がタイからきて
まだ2ヶ月で、VISAの関係で3ヶ月に一度、国外に出ないといけないことなど教えてもらいながら湯船がレディーに。
湯船でゆっくりと身体を洗ってもらい、彼女の形のいいおっぱいを眺めているとこっちの準備もレディーです(笑)
ベットに移って、マカオのお家芸アイス&ファイアーで選手交代、さくっといってしまいました。

90分で、全身マッサージも含め、まあ満足といった感じでした。終了してから、最後になって飲み物を聞かれ、
ゆっくりビールを飲んでからトイレに行くとワンダでも紹介があったトイレガールにふいてもらって、ダーリン1は終了でした。

ダーリン1の余韻を引きずりながら、腹も減ったのでサウナのただ飯を食べようかと思いながら、歩いていると
目の前に金龍夜総会の看板が、、、。財布にはプレイするだけの現金がなかったため、どうしようかと悩みながらエレベーターへ
乗ってました(笑)。まあ初めてなので、ものは試しと普通のキャバクラ感覚で楽しもうと思っていざエレベーターを降りました。

エレベーター前には3人ぐらい若いインカムをつけた店員が待っていて、すぐ日本人か?と聞いてくるので、そうだと答え、
ママ(同じ年くらいのにいちゃん)が出てきて説明を受けました。飲みだけだったら800HK$、連れ出しならあと1200HK$
とのこと、まあ気に入った子がいればカードでいいかと思いながら、いざ部屋に通されると、まあ広いこと広いこと、、、。
自分のためだけに、こんだけ広い部屋が使えるのなら、それだけで満足ですよねー。。すぐ7人ぐらい女の子をママさんが
部屋につれてきて、英語の話せる女の子を指名しました。彼女はベトナム人で、会話も楽しく、感じの良い子だったので
この子でいいかと思っていると、ママさん再び女の子を引きつれて登場です。(勿論、その前にママさんが来て、チェンジか
キープかを確認してからですが。)いろいろ見てみたかったので、チェンジしてもらい中国人のスラッとした女の子を指名しました。

この子は、全く英語が通じないので筆談を交えながら、ビールを追加して部屋にある半町カップ(サイコロが入っている)で
適当に遊んでいると、ママさんがまた登場。再びチェンジで、また違う子を選んで、ゆっくりと筆談してました。
他のガイドブックにもあったように、一番初めに紹介してくれる女の子たちが一番可愛い感じですね。英語が喋れる子も
何人かいましたが、後からの子の中にはいませんでしたし、ルックスも少し下降していった気がします。

筆談も結構疲れますし、ダーリンでの余韻もあったので、ここは雰囲気のみを楽しんでお会計しました。
飲み代のみで800HK$+TAXでした。850HK$でおつりがくるのかと思ったら、そのままでしたので
何かいうべきか迷いましたが、まあいいかと思い金龍をあとにしました。

今日の夜のサウナをどこにしようかと作戦を練るために、一旦ホテルに戻る途中、サンズでギャンブルをしました。
ホテルの二階の広大なギャンブルスペース(中央のステージでは生演奏している。)に感動しながら、BJを軽くやり
ホテルに戻りました。機内食のみで、何も食べていなかったため、空腹感は極限に達していたので、何かご飯を食べようと
思っていたのですが、一人で食べるご飯はあまり食指が動かないので、リオのサウナでただ飯を食べることにしました。

初サウナです。エレベーターを降りると、シックで控えめな照明と上品な内装で静かな感じです。ロッカーの前で、
簡単な説明を受け、いざ出陣。まあ設備が綺麗なことと、ものすごく広い風呂に感動しながら、シャワーを浴びると
ガウンを着せられて、奥の休憩スペースに通されました。とりあえずお腹が空いていたので春巻きとヌードルを頼みました。
空腹のせいもあって、がっついて食べていると女の子はどうすると聞かれたので、とりあえずネットを見てゆっくりして
からにすると伝え、ゆっくりしていると女の子たちがプラカードを持って回っています。いよいよお披露目タイムの始まりです。

2Fに何人かのお客とあがり、奥にある部屋に通されると次から次に女の子が入ってきて客を中心に壁際にズラーっと並ぶ姿は
まさに圧巻でした。☆級が2080HK$、普通が1500HK$だった気がしますが、☆級の女の子は、本当に凄かったです。
日本でもめったに見れない感じの女の子が何人かいましたね。可愛い過ぎ、スタイル良過ぎ。総勢50人ぐらいの女の子に一斉に
視線を送られると、やはり少し照れますね、、、。うーん凄いと感じながら、今回は様子みということでパスし、下の休憩スペースに
戻りました。(リオに来る前に、ギャンブルでちょっとやられていたため、モチベーションが落ちていたので、、、。)

休憩できるベットは、居心地が良く、タバコも吸い放題、飲み物も飲み放題(アルコール類はなし)なので、旅の疲れを癒すには
もってこいですね。雰囲気になれてきたので、マッサージについていろいろと質問し、結局中国式のマッサージをお願いしました。
マッサージ、ハンドジョブ付きで800HK$、中国人がいいかベトナム人がいいか?と聞かれたので、英語が話せるならどっち
でもいいと答えると、ベトナム人になりました。プレイルームまで奥の奥までの道を案内され、中はこんなに広いのかと思いながら
部屋に入ると150cmぐらいの可愛らしいベトナム人の女の子が待っていました。英語は、ほとんど話せないに近い状態でしたが
愛嬌もあり、かなりリラックスできました。Hはなしでハンドジョブだけだと聞いていたのですが、よくわからないうちに挿入していて
戸惑いながらもまあいいか(笑)と思いながら、スローな感じで楽しみました。二人でベットでいちゃいちゃしていると、寝ていくか?
と聞かれ、あと何分あるかと聞くとなぜかまだ60分以上あるというので、疲れもピークだったこともあり少し寝て、気がつくと夜中の
2時半でした。最後にシャワーとサウナにもう一度入り、下の階で再度ルーレットをし、今日の負けを半分ぐらい取り戻したところで
ホテルに戻りました。リオからマンダリンまで歩いて20分ぐらいですが、夜中でも普通に歩いている人も何人かいて、治安はいい
と思いました。セブンイレブンで、ビール2本と翌朝用のポカリを買い、20HK$(ビールが350mlと500mlがたったの200円)
無事に一日目が終了しました。

二日目は、10時にモーニングコールで起床し、豪勢な朝食です。
TVを見ながら円卓で朝飯を食べるのは海外旅行の醍醐味だなーなんて思いながら、今日の予定を再度練り、観光に向かいました。
タクシーでセナド広場まで行き、セントポール教会を観光し、ぶらぶら10分ぐらい歩いてリスボアへ。
午後2時ぐらいだったので回遊魚ちゃんたちは20人ぐらいがうろうろしていました。

目が会うと、すぐ「シマー?」攻撃がはじまるのは、なかなか癖になりますね。のどが渇いたので、B1のカフェに入り、ホットハニーを
飲みながら、回遊魚ちゃんたちを眺めていると、ガラス張りの店内からその周りをグルグル回っている彼女たちが回遊魚と呼ばれる
由縁に一人で納得していました。

昨日の負けを取り戻そうと、リスボアでルーレット、BJで遊び、まあまあの結果だったので、目の前にあるウィンへ移動。
これがまたでかい。サンズからヴェネチアンへの無料シャトルが出ているので一度ホテルに戻り、コタイのヴェネチアンへ向かいました。
ベガスのヴェネチアンよりでかいんじゃないの?と感じながらホテルの中を散歩して、ゴンドラの水路の脇の日本食屋でビールを飲み
ながら昼食をしました。

帝國迷城夜總会に向かうため金都酒店へタクシーで向かうと、なんか様子がおかしいなと感じながらホテルのロビーへ。
エンパイヤシティ ナイトクラブはどこか?と聞くと、なんとクローズしてるとのこと、、、。
せっかくコタイまでわざわざ来たのに、残念と感じながら、ではホームに戻るかと気を取り直して、天河夜總会にタクシーで向かいました。
昨日の金龍ロケハンのおかげで、雰囲気は大体同じだろうと踏んでいたので、特に気遅れすることもなく、ママさん(今度は40代ぐらい
のおじさん)に説明を受け、飲み代489HK$、連れ出し1200HK$とのこと。
早速部屋に通されると、昨日の金龍の方が部屋は広かったですが、すぐにママさんが8人ぐらい女の子を連れてきました。

英語がしゃべれる子は、どの子か聞くと一人だけ手を挙げたので、ルックスも綺麗系の女の子でしたので、その子を指名。
ママさんがもう一人選べというので、ちょっと大柄な女の子を指名して、二人に挟まれながらおしゃべり開始です。
一番初めに指名した子の英語は、ほぼ自分と同じぐらいのレベルでしたので、彼女に中国語に翻訳してもらい別の子と話すみたい
な感じで、楽しくお酒を飲んでいると、ママさん登場です。チェンジかキープか?とのことでしたので、英語が喋れる子をキープしつつ
別の女の子も選んでよいとのことでしたので、別の子を選択。この子は、中国人で英語もだめでしたので、筆談していました。

スタイル、顔もまあまあだったので、やはり私の推論の「夜總会は、一番初めの紹介の女の子からレベルが落ちていく」ということは
確信に変わりながら、ママさんに一番初めのキープした子を呼び戻してもらいました。お互い英語で結構話していたので、見つめ合い
ながら、あーなんて可愛いんだろうともう臨戦態勢に。お酒も入っていたこともあり、プレイルームへレディーゴーでした。
ここの夜總会の衣装は、水着の上にパレオを巻いただけの状態の衣装ですので、スタイルの良さを強調はできますが、連れ出しの際は
黒いコートのみを上から羽織って、プレイルームへいきます。エレベーターには、一般の客も乗っていて、明らかにお前これからだろ?
みたいな視線をかわしながら、到着です。

部屋に入ると、まあ普通のホテルの部屋といった感じで、ベットの上で抱き合いながら、マッサージをしてもらい、シャワーを浴びて
試合開始って感じです。
アイス&ファイアーはありませんでしたが、かなり長く話ができたので、感情も入ってしまい(笑)ものすごく満足いくプレイでした。
最後に一緒に写真を取って、彼女のホットメールのアドレスをもらい日本に来る事があったら、案内する約束をしてエレベーターで店の
階まで行ってお別れでした。

夜總会は、ほんとキャバ嬢とそのままHができる感じで、十分満足いくことができました。
その後は、リスボアに戻って、また回遊魚ちゃんたちを見学して、いざ、ルーレットで最後のギャンブルです。
先に2人の中国人が、かなりの高額、一回に1500HK$は賭けていたと思いますが、かなり熱気のある卓が空いていたので、そこで勝負。
これが当たって、あれよあれよと2000HK$ぐらいは浮いてしまい、次のサウナの資金が浮きました。
まあ賭けの儲けはあぶく銭ですのでパーっと使うことに限ると思い、昨日衝撃を受けたリオサウナへ☆嬢求めてリベンジです。

シックな感じのエントランスを抜け、シャワーを浴びて休憩室へ。
チキンウイングとヌードルでお腹を満たしていると、昨日は見たことのない店員が綺麗な日本語で話しかけてきました。
マレーシア人とのことですが、どう見てみ日本人のおっさんにしか見えない店員が、女の子はどうか?と聞いてくるので、とりあえず今日は
歩きまわったので、足裏マッサージを受けてから見るよと答えると、じゃー先に見て指名してから、足裏を受けて終了したらマッサージという
流れはどうかというので、明日の朝が早いため少々ラッシュでしたが、女の子を指名しに例の2Fの奥の部屋へいきました。
☆嬢しか、興味がなかったので、昨日衝撃を受けた女の子にしようと決めていたのですが、あれだけ並ばれると、もう目移りしまくりで、どの
子だったかも良くわからなくなり、おっぱいの形が抜群の175cmぐらいのモデル体系の女の子に決めました。

足裏マッサが終了して、いざ彼女がいるプレイルームへ案内されると、まあ広い、室内の雰囲気もシックな感じです。
ここでさっきのマレーシアのおっさんが、牛乳プレイみたいなのを薦めてきたので、あまりワンダでも評判がいまいちでしたが、これも旅の
醍醐味と思ってお願いしました。

まあ結果は、皆さんがご存知の通り、あまりぱっとしない感じでしたが、プレイの方は、まあ満足って感じでした。
あまりいちゃいちゃしなかったのと、体力の限界が近かったため。名前を筆談で聞くと「叶子」さんとのこと。
思わず叶姉妹を連想してしまい笑ってしまいました。
もの凄くスタイルが良い女の子とセックスするのは、実はあまり興奮しないことがよくわかった夜でした。
まあ結局は、気持ちよかったですけどね。
☆嬢と遊んだこともあり、会計は2500HK$となり、さくっとキャッシュで払ってホテルに向かい二日目を終了しました。

三日目の朝は、最終日で午前のフェリーでマカオを後にし、香港でお土産と昼食を済ませ日本に無事帰国して、今回の旅行は終了です。

事前にワンダや情報誌でマカオの情報をチェックしていたので、現地で特に困ったこともなく、本当に楽しめた旅行になりました。
次回は、友人たちを含めてワイワイしながら行きたいと思います。

いやーマカオって本当にいいもんですねー。