※諸般の事情でかなりタイムラグがある公開となります。
※その為、タイムリーなネタでない事をご了承下さい。

No.48 2007/07/05:ビジネスクラスと夜総会と小姐なし桑拿 By 管理人

貯まったマイレージで特典航空券をゲット!(しかもビジネスだ)
仕事が超多忙になる直前の隙間を狙って強引に澳門行きを決行しました。
今回は告知なし、現地の方に案内して頂いたので、いつもとはちょっと違った旅程になりました。

事前準備

UAのマイレージが30000マイル貯まったのは良いが、香港行きのUA便はご存知の通り夜発、朝帰りで
時間帯が非常に悪い。
さて、どうしたものか、、、同じスターアライアンスのANAは時間帯は良いが、何故か香港は南アジアに
分類されていて、往復で40000マイル必要、、、韓国、台湾、中国は20000マイルなのに・・・。
・・・???中国? 中国なら20000マイルで良いのか、、、香港、澳門に近い空港は、深セン、珠海などが
あるが時間帯が会わなかったり、適当な便がない。
もう少し離れると、、、広州にANAが1日2便就航している、しかも朝発、午後帰りと時間帯も良い。
早速UAの予約センターへ電話をかけてみると、空席があり、しかもビジネスは30000マイルでOKとの事。
これはマイルを使えとの啓示、と勝手に思い込み予約、空港利用税は別途カードで支払う必要あり。

職場の同僚から冷たい視線に耐えながら休暇を申請、航空券の予約を完了すると、e-mailでe-ticketが
送られてきて手続き完了、ビジネスだと空港のラウンジを使えるそうなのでちょっと楽しみ。

1日目(金曜日)

朝5時起きで成田空港へ、早速チェックイン後に搭乗ゲート近くのビジネスクラスラウンジへ向かう。

いつものカード会社のサービスで使えるラウンジとはえらい違いだな。
シャワー、軽食、ドリンクが無料、インターネットブース有りと搭乗までの2時間をゆったり過ごせた。

 

機内の娯楽サービスを見ていると、懐かしい番組が・・・。
香港−澳門間のフェリーは最近だと欽ちゃんの仮装大賞なんだよね。

約5時間で広州白雲空港に到着、広州から香港へ移動するには色々なルートがあるけど今回は広州東駅から出ている
香港への直通列車に乗って行く事に決めていた。
空港到着が14時、事前に調べておいた広州東発のKCRは15時45分発、さて間に合うか?

まず人民元への両替を、、、10000円が638人民元のはずだが、手元に来たのは598元、レシートを見るとコミッションが
40元となっている。これなら日本で両替した方がマシだね。

 

空港バスは到着ターミナルの正面から出ているので、広州駅行きのバスを探す。
厳密には広州駅行きのバスはなく、すぐ近くにあるバスターミナル行きで1番のバス乗り場から発車する。
荷物を預け、乗り込むとバスはほぼ満員となり出発、乗務員が17元のバス代を回収しに来る。
高速を順調に走って約一時間でバスは民航售票処に到着。

さて、ここからどうやって広州東駅に向かうか?

1:列車
2:地下鉄
3:タクシー

ネタ的には1の列車で移動したいところだが、とりあえず駅に入ってみるが路線図や時刻表が見当たらず
切符売り場にも長蛇の列が出来ているので断念。
地下鉄も乗り場がすぐにわかりそうにないので断念、結局タクシーで向かう事にする。

ここで問題が、広州東駅と紙に書いてタクシーの運転手に見せたが「東」の時が違うので正しく理解して
もらえない、どうやら広州駅はここだ!といっている模様。
どうしようかと困っているとタクシーの乗車案内をしている若いにーちゃんが寄ってきたのでメモに
「我往香港 広州東駅」と書いてみせると理解してくれたみたいで、タクシーの運転手と何やら話すると
運転手がOK、と言ってやっとタクシーに乗ることが出来た。

広州東駅までは約20分、途中渋滞はなかったのですが結構かかります。
事前に調べておいて乗ろうと思っていた列車には間に合わず。
次の列車は、、、1時間後かぁ。 仕方がないので駅内のレストランで軽く食事をしながら待つことにする。

途中、東莞駅に停車、ゲート付近で工事をしているのか少し減速運転、その時会社から電話がかかって来た。
クソ高いドコモの国際ローミング(受信も金がかかる)で帰国後、明細を見てみたら10分くらいしか話していないのに
3000円近い課金・・・orz
定刻より15分ほど遅れてホンハムに到着。
香港で所用を済ませて上環へ、いつもの旅行社でクーポンを購入して澳門へGo!

富城夜総会(過夜)

いつものママさんに連絡を取り、25時に入店。
金曜日で時間が遅い事もあって女の子が少ない、、、5人の中からのチョイス。

3人と筆談を交えてお話して選んだのは江蘇省出身の小姐、20歳。
スレンダーで背は160以上ある?
こちらが話している事を理解しようとしてくれ、理解すると嬉しそうに笑ってくれる可愛い娘。

確か前回来た時は小姐が先に部屋に行って、客は後からだったが、今回は小姐と一緒に部屋に向かう。
時間も遅く(2時過ぎ)眠いので少しだけ話して早速プレイ。
服を脱ぐとナイスバディではないが、スレンダーで腰のくびれからヒップへ向かう綺麗なライン。
シャワーを浴びてベットで彼女の身体を堪能、キス軽く以上は拒否、仕方がないので舌と指で攻めていたら
ヌレヌレになってよがりまくり、その後は舌はダメだったがキスはOKとなり絶叫する彼女の声を聞きながら果てた。
終わった後は少しベットでじゃれ合うが、流石に疲れたので早々に寝る事に、、、っていつ寝たのか覚えて
いないぞ・・・。(笑)

2日目(土曜日)

頼んでおいたモーニングコールで目が覚めるが、4時間しか寝ていないので小姐は起きる気配なし。
布団の中に潜り込み、愛撫を始めるとピクピクと反応が、、、。
表情を見ようと上に上がっていくと眠そうな表情で下からギューっと抱きしめてくれる。
夜も激しかったが朝起き抜けというのもまた違った趣が・・・、気だるい感覚の中での一戦。
彼女の更に大きな喘ぎ声を聞きながらフィニッシュ、満足満足。

今日は結構忙しい、午前中に香港へ戻り銀行めぐりをした後、また澳門に戻り午後から不動産見学。
タイパ島の物件を2軒見せてもらい、その後半島側の物件も見せてもらう。
別に私が買う訳ではないのだが、澳門の住宅事情ってものが見れて結構楽しい。
2000万だと日本ならちょっと東京から離れれば新築の3LDKが買えるけど、澳門だと築10年の3ベットルーム。
しかも内装は自分でやらないといけないので澳門に住むにはお金がかかりそうだね。

富都夜総会(ショート)

軽く食事を済ませて19時頃富都夜総会へ。
今日は土曜日だからたくさん小姐を見れるかな?と期待しながら部屋に入るとママさんはまだ来ておらず
アシスタントのママさんが2人入って来る。

とりあえず可愛い娘を頼む、という事で7人*3RUNで選んだのは湖北省出身の小姐、19歳。
この娘のルックスはロリ系でスリム、ルックスだけで選ぶとロクな事がないのだが、いざ選ぶ段階になるとついつい・・・。
しかも湖北省の小姐とはここのところ2連敗、でもこの時は好みの娘をキープした嬉しさでそんな事は頭の中から
消え去っていたのであった。

部屋に入ると、服を脱がせてくれて一緒にシャワーへ、身体を洗いっこしてベットへ。
アイス&ファイアーの準備はしているが使う気配はなし、まあ私はそれ程好きではないので気にしない。
覆いかぶさって来て舐め攻撃、元気になって来たところでスキンを装着しようとするが、003は慌てて付けようと
するとうまく行かない。 ちょっと乱暴に扱うので萎えてしまうもしつこく装着しようとするので装着失敗。
すると彼女は袋に入れて置いておいた予備のスキンを勝手に取り出し無理やり装着しようとする。
萎えているのに装着できる訳がなく、結局3枚無駄に使ってしまった。

ちょっとキレて、尚も新しいスキンを取り出そうとする小姐を静止、とりあえず立たなくては話にならないので
攻めに転じるが、下の彼女は不安そうな顔で攻めを拒否、仕方がないので手で無理やり立たせてスキンを装着。
味気ないプレイとなってしまった。

終了後、彼女は一人でシャワーを浴びに行ってしまい、早々に帰ろうとするので流石に呆れて電話でママさんに
クレームを入れると、後で彼女と話して電話するとの事。腹が立ったがちょっとブルーになる。

後日、ママさんから連絡が入る。
詳細は省略するけどちょっと考えさせられた。
湖北妹とはこれで3連敗・・・。orz

某夜総会(小姐なし)

一緒に行ったM氏はこの後、別の夜総会に過夜に行くとの事、相変わらずタフだね。
・・・といつもなら夜の澳門探索に一人で出かけるところだが、今日は案内してもらった人に連れられて小姐なしの
夜総会へGo! M氏に付いた小姐と3人でサイコロ遊びをしてビールを飲みまくって2時間。
これで会計は一人300HK$、ここで気が付いたのがクーポンで夜総会入りした時は酒は飲み放題じゃないという事。
私はそれ程酒を飲まないので今まで気が付かなかった・・・。

M氏はこの後、小姐と一緒に部屋へ、私は大富豪桑拿へ行って休憩。
相変わらず混んでいてほぼ満員状態。
3時ごろまでまったりして、その後食事に行く事に、、、。

 

連れて行ってもらったのはロイヤルホテル裏のタイレストラン。
そろそろ夜も明けようかという時間なのに店内は客で一杯。
後はホテルに帰って寝るだけなのに料理が美味しくてがっつり食べてしまった。

3日目(日曜日)

夜総会の失敗を引きずりながらも気を取り直して今日は澳門で一番お手軽な風俗、打令浴室1に行く事にする。
ここは女の子を見るだけならお金もかからないし、気に入った女の子がいたら指名してプレイ、と単純明快。

打令浴室1

フェリーターミナル近くの回力娯楽場の3Fにある打令浴室1へ。
いつものボロいエレベーターが、、、と思いきや、いつの間にか新しいエレベーターになっていた。
3Fに着いてエレベーターの扉が開くと大音量の音楽が鳴り響くフロアへ。
打令名物、小姐が100人近く並ぶ雛壇が、、、あれ?左側のタイ、ベトナムの娘はいるけど右側の中国小姐が
10人くらいしかいない。 やっぱり旧正月で帰った娘がまだ帰ってきていないのかなぁ?
まあ、私は打令ではタイかベトナムの娘を選ぶので無問題、15分くらい考えて笑顔が可愛いタイ娘を指名。

部屋に移動して軽くマッサージをしてもらい、さてそろそろ、、、と思っていると、女の子が英語で何か言っている?
何々?2回やるのなら+500? 打令で2回戦やるつもりはないので、その旨を伝えてもうまく伝わっていない?
今までこんな話が出た事はなかったけど、一体何だったんでしょうか?

浴槽でのボディーマッサージ、ベッドでの一戦が終わって少し会話。
「美味しいタイレストラン知ってる?」
「知ってるよ」
一軒目、、、グループが経営しているレストラン(壹夜情に割引券が付いています)
「・・・他に知らない?」
女の子、ちょっと考えて、携帯を取り出しどこかに電話をかけている。
二軒目、、、フィッシャーマンズワーフの中にあるらしい。
親切に店の名前と電話番号を書いたメモをくれた。
次回、行ってみよう。

極品桑拿

すっきりしたところで今日の桑拿(笑)、極品桑拿へ。
十八や利澳と比べるとこじんまりとしているけど新しい桑拿でデザインセンスも良いかな?
でも免費メニューが見当たらない、、、とりあえず疲れていたのでマッサージを頼んで休憩室に戻ってくると
そのまましばらく寝てしまったので頼めなかった。

後で確認したら免費メニューはあるみたい。
何故メニューが見当たらなかったのかは謎でした。

あ、この桑拿のソファーはなかなか寝心地が良いです。
ランクをつけるとしたら利澳と良い勝負かな?

桑拿を出たあとは、朝飯を食べに北京街へ。
三明治とお粥とアイスコーヒーという日本では考えられない組み合わせ。
でも異国で食べると悪くない。 やっぱり街の雰囲気に呑まれているのかなぁ?

4日目(月曜日)

今日は朝から香港へ携帯電話を見に行くことに。
成功旅行社へ行き、またファーストクラスへのアップグレードをお願いするが、今日は在庫がないとの事。
いつもと変わらず約1時間で上環フェリーターミナルに到着。

先達廣場(香港、旺角)

MTRのD2出口を出てすぐの先達廣場へ、このビルの雑多とした雰囲気は私にとっては心地よい。
2階のいつもの店へ行き、何か良い出物はないか?と聞いてみるとサムスンとLGを勧めてくる。
何で韓国メーカー?と聞くと安い!と言う。
あー、日本人に韓国メーカー勧めても売れんぞ、と言ってノキアとモトローラー、ソニエリの3G対応携帯を一通り
見せてもらうがどれも高くて予算オーバー。
今持っているV3xを下取りに出して買おうと思ったが、箱や付属品がないとあまり良い値段では買ってくれない。
色々見て回ったが、2時間ほどで諦めてフェリーターミナルへ戻った。

利澳夜総会(ショート)

フェリーターミナルから利澳酒店へ直行して入店。
いつものママさんを呼んでもらい、早速小姐の顔見せ、、、今日は時間が早いからか5人単位で次々と小姐を
連れて来てくれる。 しかも結構レベルが高く、私好みの娘が多い。
悩みに悩んで最終3人の中から指名、湖南出身の18歳。

この娘は正に私の好み、ロリ系でキリっとした目、でも明るくて可愛い。
嬉しくてちょっと興奮状態で部屋に向かう。
部屋に入ると抱きついてきて軽くキス、抱きかかえるとそのままベットに倒れこみ、身体を入れ替えて上から
服を脱がされる。

ママさんから部屋に行く時に「この娘はサービス大丈夫です」と言われただけあって、終始笑顔でこちらの反応を
見ながら色々としてくれ、こちらの攻めにも感度良く反応する。
ただ、残念なのは偽胸である事、夜総会で一緒だった人に胸の事を言われてやたら反応していると思ったら
そういう事だったのか・・・。

じっくり彼女の身体を堪能したあとは、上になったり下になったり(笑)見た目によらず結構激しい娘だった・・・。

帝濠桑拿

3軒目の桑拿、しかし今回は桑拿で小姐と遊んでいないな・・・。
とりあえず免費の食事を食べて上海マッサージ、大腿筋マッサージもやってもらおうと思ったけど、時間が
遅すぎたのか、マッサージのおねーさんが帰ってしまったみたい。
ああ、今回はとうとう大腿筋マッサージも出来なかった・・・。

5日目(火曜日)

今日は澳門滞在の最終日、明日の朝は広州へ向かわなくてはならないので、今日の夜は珠海に宿泊予定。
さて、どうしようか?

とりあえず、新馬路を内港に向かって歩いていき、富麗賓館へ。
いつものようにガラス越しに覗いてみるが、小姐は一人もいない・・・。
続いて富城賓館へ、こちらは10人以上いる、、、好みの小姐は2人かな?
「多少銭?」「300」
しょっぱなから外国人価格・・・「200マ?」 小姐は首を振って「300」
どうも値引きは無理なようなので諦めて最後の英京へ、、、相変わらず階段に8人くらい座っている。
好みの娘は、、、ここも2人かな?
「多少銭?」「300」おいおい、ここもかよ?
「200マ?」「・・・OK」こっちはあっさり交渉成立、彼女の部屋に行って一発、所要時間シャワーを含めて20分でした。

英京は富城や富麗と違って、小姐達は階段に座ったまま寄ってこないので、じっくり見る事が出来ます。
レベルも他と比べて著しく悪い訳ではないので、初心者はここがお勧めかなぁ?(本当か?)

ゲートを越えて珠海へ

明日は朝から広州へ向かわなくてはならないので、安全策を取って珠海のホテルに泊まる事にする。
ボーダーを越えて珠海入り、相変わらず中国側は混雑していて抜けるのに30分かかる。

珠海入りしたあとはゲート前の商店街の中にある旅行社へ行ってホテルの予約。
ガンドンにするか、昌安にするか、、、んー、鶏さんには興味がないので、ゲートに近いホテルを探してもらうと
ゲートの左側にあり、歩いてすぐの金口岸酒店が200を切った価格なのでそこに決定。
ここは出来たばかりで綺麗なのに価格は安いのでお勧めです。
1階にはマッサージが出来る健康中心もあるみたいなので後で行ってみよう。

ホテルの桑拿(名前忘れた)

地元の人に教えてもらった桑拿へ、ホテルの5階にあるのだが何か人が入っている気配がない・・・。
ロッカーで服を脱ぎ、サウナへ。
うーん、シャワーと狭いサウナしかないぞ。 浴槽がないのはマイナスだね。

とりあえずシャワーを浴びて休憩室へ、休憩室もあまり広くない。
部屋の端の方にインターネットに繋がっているPCが一台。
メニューがあったので見てみるが、飲み物と食事のメニューだけ、しかも有料。
こりゃ、場所を間違ったかな?と思いつつ、オレンジジュースをくれ、と店員に頼むと「没有」
???オレンジュースが没有? それじゃ西瓜は?やっぱり「没有」
それじゃ何がある?と聞くとリンゴとナシだけだって、、、何だかなぁ・・・。

出てきたナシジュースを飲みながら、PCでメールチェックとWONDERINGALを見ていると、男の店員が近づいてきて
何やら番号が書かれたメモを持ってくる。 ???「按摩? 小姐?」と聞くと頷く。
良かった、どうやら目的のサービスは存在するようだ。
値段を聞くとサウナが80、小姐が200、、、本土で普通のマッサージで200は有り得ないから、スペシャル確定。
メモに番号は10個ほど書かれているが、これじゃどんな小姐かわからない、、、店員も英語は全くダメなので
ダメもとで「有没有 照片?」と言ったらアルバムを持ってきました。
あるのなら最初から持って来れば良いのに・・・。(笑)

メモの番号とあわせてチェックすると、レベルはそこそこ、、、四川と湖南の娘がほとんど。
少し悩んで四川の娘を指名、店員が準備出来たよ、と呼びに来たのでマッサージ室へ。
狭いマッサージ部屋で待っていると店員が小姐を連れてきてご対面、写真とほぼ変わらずなかなかの美人。
店員が出て行く時に小姐に何やら言うと、小姐は「えー?」という感じで何やら言っている。
多分、中国人じゃないよ、、、みたいな事を言ったんでしょう。
不安げな表情をしているので、笑顔で知っている中国語を駆使してコミュニケーションを試みると、少し表情が緩み
笑顔でフレンドリーな態度になりました。
その後は簡単なマッサージをしてもらって一戦、60分で280人民元とリーズナブルでした。

昌安好世界桑拿健康中心

さて、ホテルへ帰って寝ようか、、、と思ったが、まだ時間が早いのでタクシーを捕まえて好世界へ。
ここは客扱いに慣れているので面倒がなくて良いね。
でも、今回案内してくれたマネージャーは英語がダメだった・・・。

小姐の顔見せは5人を3RUN、3RUN目でも好みの小姐が出て来ないので、仕方なく2RUN目にいた小姐を呼び
戻してもらった。 

さっき一戦しているので、即プレイ、という気にもならないのでベットの上で小姐を膝の上に載せてお話。
湖北出身の19歳、、、またしても湖北・・・orz
でも、この娘はニコニコしながら私の下手な中国語を聞いてくれ、筆談にも面倒くさがらず応じてくれる。

「私は日本人に似ていますか?」
「そうだね、似ているかも」
「湖北人は日本人に似ていると言われます」

ああ、そうかも。 私も見た目だけで選ぶと湖北の小姐を選ぶ事が多いしね。

当たり障りのない会話を交わしていると、膝の上の小姐は身体を入れ替えて抱きついて来た。
下半身をまさぐり首筋を舌を舐められたりしていると、段々元気に(笑)
お姫様抱っこでベットに移動、服を脱がして愛撫すると良い反応、、、でもまだシャワーを浴びていないので、中断して
シャワーを浴びよう、と言っても「ダメ!このまま!」とおねだりされたので続行。
調子に乗って攻め続けているとシーツの上が染みだらけ、小姐の白い肌も紅潮して興奮状態。
我慢できなくなったのか、小弟弟を握って挿入ようとするのでちょと慌てて「套!套!」と言う。
あー危ない、ここの小姐は黙っているとデフォルトは生なので注意が必要です。

その後は上になったり下になったり(笑)二人とも汗だくになって一戦終了。
ちょっと激しすぎてベットの上でぐったりしていると、小姐は平気な顔で甘えてくる。
「あなたはかわいい」
「遊びに行っていい?」
と言って来るので
「何時に仕事は終わるの?」と聞いてみると
「今日はあなたで終わり」と言うので
「それじゃ仕事が終わったらSMSで連絡して」と電話番号を教えておいた。

ホテルへタクシーで戻り先ほど目をつけておいた1Fの健康中心へ。
もう時間も遅いのに中には結構な数の客がいてマッサージを受けている。
値段は、、、足マッサージが20人民元からと安い。
どれにしようかな?と迷っていると、セット料金がお得ですよ、と勧めてくる。
内容は、足マッサージのフルコースとボディーマッサージが付いて80人民元、相場からいくと少し高いような気も
するけど、まあ疲れているので徹底的にやってもらおう!という事でお願いする。

結果、ほとんど寝ていたので何をされたのかは覚えていない(笑)
でも翌日、疲れが取れて身体が軽かったので、しっかりやってくれたようだ。

6日目(水曜日)

8時半にホテルをチェックアウト、バスターミナルへ向かう。
腹が減っているので何か食べたいのだが、バスの発車時間まであまり時間がないのでテイクアウトでも、、、と
思って地下商店街を見てみるが、適当な店が開いていない。

どうしようか、、、と考えているうちにバスターミナルに着いてしまった。
・・・とバス停の前に弁当を売っている店があったのでチャーシュー飯を注文、スープが付いて8元と安い。
バスが発車したので早速食べてみると、チャーシューもスープもなかなか美味しいかった。

バスは途中、2箇所のバス停に止まって客をピックアップ、高速を順調に走行し、約2時間半で空港に到着。
途中渋滞等はなかったので、午後のフライトなら10時ごろのバスで大丈夫だと思う。

あ、桑拿の小姐の事忘れていた・・・。
バスに乗ってから携帯を見たら「仕事終わった」とSMSが入っていました。
ごめんよRちゃん(笑)

 

さて、空港に到着したので早速ラウンジへ。
免費の食べ物も結構あるし、PCもあるので搭乗までの2時間くらいゆったりと過ごせました。

さて、いつもビジネスで来ることが出来るように日本へ帰って仕事を頑張ろう!
マイレージで広州経由じゃなくて、香港経由でね。