No.46 2007/02/17:香港・澳門旅遊記(香港編) By Sincity

香港の141体験をレポートします。

<第3日目>

●香港へ

朝、不本意ながら、野暮用があるため、澳門を後にする。
シャトルバスを使う。「富豪酒店」「帝濠酒店」「京都酒店」あとは忘れたが、同じ系列のホテルのバスは
循環しており、どれに乗ってもOKとのこと。
だから富豪のバスは来なかったのか!やっと合点がいった。
フェリーターミナルに着くと、大勢の中国人観光客であふれていた。
土曜日だからか、もの凄い数。あちこちでツアーガイドを囲む輪ができてる。
成功旅行社で10:00のチケットに換えてもらい、乗船。
名残惜しい澳門、また来るぞ。

●「勃動力 三體牛鞭」

中環で所用を済ませると、昼食を摂り、その後TSTへ向かう。
重慶マンション近くの薬局で、「勃動力 三體牛鞭」を購入する。
管理人さんのレポートにあったやつで、気になっていた。
当時は、1本50$とのことだったようだが、いまは1本55$なのだという。
1ケース650$だと。日本人は皆さんケースで買っていかれます、とオヤジ。
もっとまけろと粘るが、1本サービスするということで折れてしまった。
(後で調べると中国国内だと1本10元らしい。やられた!)
みやげにも使えるだろうと思っただけで、実は半信半疑だった。
店のオヤジが2粒飲めば、OKと意味深に微笑む。
バカにしながら、2粒飲んでそのままブラブラと観光に出掛けた。


(写真はイメージです)

子供の頃、憧れていた大スター、ブルース・リーを見たせいか(?)
突然頭に血が昇り、身体を何かが駆け巡った。
こんな感覚は初めてだった。パワーが満ちてきた。特に下半身に。
急遽観光は切り上げ、141にあった繁華街をめざす。

●金巴利道 香檳大廈1

141サイトで調べた住所を元に、マンションを探す。
かなり古ぼけた雑居ビルのテナントの中にエレベータがあり、
上がっていくとピンク色の妖しげなライトが見えてきた。
普通の民家や会社も同居してあるが、鶏たちの部屋は一見してわかる。
扉に「Welcome」の札が掲げてあれば、ベルを押して、鶏を確認する。
ほんとは酒店予約や電話予約の鶏の方がいい娘が多いのだが、英語も北京語もできないので、足で稼ぐしかない。
次から次へと鶏の部屋を渡り歩いていくうちに、刺激されたのか、ジュニアが大変なことになってきた。ヤバッ!
次の扉が開いた瞬間、思わず「ハウマッチ?」と言葉が突いて出てしまった。


(写真はイメージです)

出て来た鶏は、多少とうが立ってはいたが、若い頃の多岐川裕美のような色気のあるオバちゃんだった。
30手前ぐらい?この際、何でもいい。とにかく「三體牛鞭」を試したれ!
トイレと一緒のシャワールームで丁寧に身体を流すと、ベッドへ。

早速、プレーが始まる。マッサージを始めるが、部屋に入る前からビンビンなので、姉御はすぐさまゴムを付けて挿入。
最初は騎上位で主導権を取っていたが、途中で交代。こちらが上に。
向こうも既に濡れ濡れで、すっぽり入っていく。
Gを確かめながら、ガンガン擦ってやると、ヒーヒー声を挙げる。
しかも英語なので、アメリカ産のエロ映画みたいに。
凄い効き目だ!勃起したまま、全然衰えない。
鶏は白目を剥いて、ビュービュー潮吹きつけてくる。
もうダメだから、バックに換えろと言われ、後ろからパンパン突き上げると、さらにヒーヒー啼き始める。モニターを見ると
他の客が聞き耳立てている。
鶏からメス豚変わった啼き声が外に漏れているのだ。
最後に正常位に戻すが一向に発射する気配がない。

結局、1時間ほど突きまくって開放。「you're tough!strong!」と姉御。
これまで大陸系はビジネスライクなだけかと思っていたが、全くそんなことはなかった。
ディープもありだったし、すべては「三體牛鞭」様々。
チップ含めて500$(言い値480$)

●KWB 駱克道 合宜大廈

夜、飯喰った後、ホテルの隣の銅鑼灣へ行った。
昼が不発だったのと、まだまだ薬が効いていたので、
とにかくここで一発出しとかないと寝られなくなっちゃうな。
この通り、マンションは、駅から近かった。

土曜の夜のためか、すれ違う奴らが多い。ゾッとするのもいる。
こんなのを相手にしなきゃならんのだから、鶏も大変だ。
今夜は、新人!清純!の札が貼ってある鶏に決定!
全く英語が通じない。値段も指で示してくるほど、香港も出てきたばかりみたい。
昼とは違い20歳、まだまだ初々しい。値段からも見習いらしい。
シャワーもぎこちないし、マッサージもまだまだだ。
でも可愛ければ、何も問題なし。とにかくピンコ勃ちだ。

→→→→→以下略

昼間の勢いそのままに、清純娘と昇天。やっとこれでぐっすり眠れる。
チップ含めて350$(言い値330$)

灣仔のホテルに帰って、ビール飲んで就寝。

<第4日目>

最終日、どうしたもんか。エアーは15時なので、午前中はフリー。
観光に行こうと思ったが、時間も中途半端だし、疲れもピーク。
だが、下半身だけは別腹。って、女のデザートみたいなもんか?!

●TST 金巴利道 香檳大廈2

結局、スタバでコーヒー飲んで、まったりした後、12時を待って、再び香檳大廈。
14時までに行けばいいので、余裕だね。でも、ほとんどが13時以降の開業なので、
鶏さんたちも不在が多い。ここはA座・B座併せて100軒近くあるので、
数軒が営業していた。少ない選択肢の中、7字樓B3室のイ・リーンに。
450$だが、按摩をやると550$だと、疲れもピークだったのでお願いした。
言うだけあって按摩も結構本格的。だいたいベッドからして穴の空いた按摩用。
肩が凄い凝ってると、念入りにやってもらう。脚もコリコリ。
いや〜、旅の疲れがほぐれる、ほぐれる。ほんといい娘にあたった。正解!
オッパイもなかなか美乳だし、按摩で鍛えてるせいか、ウエストも細く、
あっちの方もナイスだ!多少腕っぷしが逞しいのが難点ノド飴。
最後の最後までたっぷり搾り出してジ・エンド!
また来てね!この部屋番号だから、友達にも宣伝してねと言われ、
チューしてバイバイ!チップ含めて600$。

●総括

今回の旅は、充実したものになった。ビギナーズ・ラック!
最初がいい印象になると、嵌ってしまうのは仕方ない。
まだまだ行ってない店は、たくさんあるわけだし。
言葉は話せないが、夜総会にもチャレンジしてみたい。
それにしても越南だ。一発で虜になった。澳門の前に、ベトナム行こうかな?
っていうぐらい嵌ってしまった。

「三體牛鞭」、この手の薬はいままで使ったことがなかったので、新鮮だった。
バイアグラ等が人気の理由がわかった。(でもケミカル薬品は嫌いだ)
誰でも効くというわけではないのかもしれない。
自分の場合、以前大連で中医に診てもらった際、腎臓が弱いと言われていたので
腎臓を強化し、血液の循環を良くするこれはぴったりだったのかもしれない。
小便が大量に頻繁にでるのは、困ったが効いてる証だろう。

それではまた、澳門で!