No.34 2006/11/19:【掲J】2度目のマカオ By えのもん

11/3(金)から11/5(日)の3連休に有給休暇をプラスして、11/3〜11/7で遊んで参りました。

●1日目

成田発15:00の香港ドラゴン航空(往復で3.5万で購入)にて、香港へ出発。19:00香港着。
空港バスのA11に乗車。
(バスの中でお金を払うのかと思って乗車したら、運転手に売り場で切符を買ってから乗れと怒られました)
友人と上環の旅行代理店で23:00待ち合わせにしていたので、上環を通り過ぎて、コーズウェイベイで下車。
コーズウェイベイで足つぼとかをやって、時間をつぶした後、地下鉄で上環へ。

23:15頃、友人2名と合流して、成功旅行者にてクーポンを購入。
クーポンはダーリン1のクーポンにしました。
(友人1名はエンペラーサウナのクーポンを購入)
クレジットカードを使用した際の金額が他の代理店より1ドル高かったので、
1ドルまけてもらいました。(1463HK$ナリ)

香港発23:59のフェリーでマカオへ。25:00頃到着。

タクシーでエンペラーサウナへ。25:40頃チェックイン。
26:30頃、ショータイム開始。
すると、なんじゃこりゃ〜〜。寿司の女体盛。。
黒服が女体盛に群がる客に醤油なしで寿司を食わせとる。まずそう。
ワサビ入りの寿司を引き当てた客は、女体盛にされていた小姐にキスしてもらえるようです。

時間が遅かったせいか、小姐の数は60名くらいだったと思います。
そんなわけで、越式の小姐を指名し、プレイルームへ。
エンペラーサウナは設備は古いのですが、プレイルームの階は高級感があってきれいでよいです。

プレイルームで小姐と合流。
名前はシェンディでホーチミン出身の23歳とのこと。
基本的には英語でコミュニケーションをとりましたが、挨拶レベルの日本語はできる子でした。

浴室のベッドで30分くらい体を洗ってもらいました。
おっぱいで体を洗ってもらったのですが、偽乳(?)のせいか弾力がなくてあまり気持ちはよくなかったです。
(偽乳は眺める分には張りがよくて、カッコがよくて燃えるので、嫌いではありませんけどね)

その後、ベットに移り、モンダミンフェラ等を受け、ゴム装着。
すぐいってしまうともったいないんで、指マン、ディープキス、おっぱい舐めまくりで楽しんだ後、フィニッシュ。
マカオでは指マン、キスNGの子も結構いるんで、よかったですね。

その後、風呂でまったりしている最中にクーポンで入場した友人にスケベいす洗いはクーポンにセットに
なっているらしいからやってもらえばと勧めて、ビン勃ちのチンコを眺めて楽しみました。
(確かにインクルードだったようです)

29:00頃、精力がまだあり余っていたのと、金髪とやりたくて、再びショータイムへ。
小姐は35名くらい居たかなぁ。
金髪は2名残っていましたが、あまりいいのがいないので、星級を選択。

名前は林林(リンリン)でハルビン出身の20歳の子でした。
英語がNGなので、あまりコミュニケーションは取れませんでした。
(一応、中国語は復習しておいたので、名前や出身を聞くことくらいはできましたが)

生フェラだったし、サービスは悪くなかったんですが、ディープキスNGだったのと、
指マンしたら最初感じてた(しかもずぶ濡れの)くせに止めてって言われ、少し冷めましたが、
フィニュッシュ後、時間が余っていたのに、一緒にいてくれて、おっぱい揉ませたりしてくれたので、
まぁよしとしましょう。

この日のショータイムは29:00で終わりだったようです。

睡眠区はいっぱいということで、しぶしぶ休憩室で寝ましたが、タバコの煙で煙いはうるさいはで、
1時間くらいしか寝られませんでした。


11:00頃、チェックアウトし、会計は2651HK$でした。
あとで確認したところ2回目のプレイは約300HK$ディスカウントになるようです。
(星級でなくても、ディスカウントの額は同じらしいです)

●2日目

セナド広場の近くのポルトガル料理屋で昼食をとった後、タクシーで国境へ向かいました。
タクシーのおっちゃんには「チューハイ チャイナゲート」で通じました。

珠海情報はあまり持っていなかったですが、管理人さんのレポートの「昌安なんとか酒店」という単語だけ
頭に叩き込み必死で歩き回ったところ運良く辿り着けました。
→昌安好世界酒店ですね

ちかくに蓮花路のオープンカフェの写真が別のレポートに載っていましたが、
ちょうどその風景が飛び込んできたので、オープンカフェでビールを飲みながら休憩を取ることにしました。
すると、次から次へと小姐が200元でどうかと声を掛けてくるではないですか。結構可愛いのもいるし。
おっぱいさわってもなんにも言わない。ここはパラダイスだと思いながら、
公安に捕まったらOUTなので、しばらく拒否。
で、カフェの姉ちゃんに聞いたら、サウナ(健康中心)も危険だっていうのではないか。
やること自体NGなのね。(日本もそうだけど)

結局、一人だけ400元の女が居たんですが、30人くらい居た中でコイツが一番かわいいので、
300元に値切って、ホテルへ連れ込みました。
まず、ホテルの受付で200元払いました。
部屋に入ってから、服を脱いで、日本から持参したオカモト003を出したところやるとも言ってないのに、
この小姐に1個奪い取られました。(コイツで2個消化したことになる)
シャワー浴びて、ゴムフェラされて、挿入。キスNGでただやるだけ。
15分もしないうちに終了。
終了した後、400元払えと言い出す。
「さっき、300元でいいって言ったじゃん、もう200元払ってるよ」と言っても通じない。
(ホテルに入る前に手持ちが450元しかなかった。ホテル代かかると思わなかったし。。)
わめき出すんで、外国でトラぶりたくない思いからしぶしぶ250元+300HK$で事を済ます。

払った後、部屋を出て行けと言われ、「ココって俺の部屋だろ。ざけんな。オカモトも返せYO。」と
思いましたが、さっさと部屋を出ました。

とても気分が悪くなり、Hする気も失せてしまったんですが、
リスボアの回遊魚に800HK$払ったと思えばイイサと気分を変え、普通のボディマッサージを
60分40元(安っ!!)で受け、怪しい屋店街で晩御飯を餃子1元、チャーハン4元等で食べ、
友人1人と昌安健康中心という店に突撃。

中に入って、普通のマッサージのメニューを提示されるが、しつこく「スペシャルサービス」を連呼したところ
スペシャルサービスは338元と言われ、2人だから330元にしろって言ったところあっさりOK。

別室に案内され、12〜13人くらいの小姐(人数少ないのに番号札つけんなよ)が登場。
レベルはマカオに比べると、かなり落ちます。日本のB級ヘルスクラスですかね。

仕方ないので、おっぱいが一番マシそうな女を選択して、プレイルームへ。
服を脱いで気づいたんですが、乳毛が生えてる。
脇毛は許すが乳毛は勘弁してくれよと思いましたが、時既に遅し。

サウナと同じような感じで浴室のベッドで体を洗わました。
いつもは服を脱いだ段階からアソコはビン勃ち(もちろんさっきのプレイも)なんですが、今回は勃起力がかなり弱ってる。
4時間くらいインターバルをとったはずなのにおかしい。
日中の事件のせい?ビールの飲みすぎ??弾切れ???小姐がイケてないから????
原因がイマイチ不明。

ベッドへ移動、上に鉄棒みたいのが付いていて、小姐が布を結びだす。
「上海式に使うのか?」と疑問に思いました。
その後、(乳なめはあったと思いますが)紙コップにいろいろな入ったイソジン系の薬、氷、お湯で交互にフェラされた後
綿棒に薬をつけ、けつの穴を掃除され(イタイ)、けつにバイブを挿入され(めちゃイタイ)、いじめられる。
(アナルは舐められるのは好きなんですけど、挿入は勘弁して欲しいです。力を入れると余計痛くなるし。)
地獄のバイブプレイが終了し、ついにゴムを装着。
すると小姐が天井の布に座って、ブランコみたいな体制になりそのまま挿入。
その後、この布を活用したバック体制もやりましたが、いまいちやりづらいので、正常位に移行。
いつも腰の回転速度を上げるとすぐ行くんですが、なかなかイカない。
相手は凄くあえいでいるんですが、こっちは全然気持ちよくない。
なんとか時間ぎりぎりにフィニッシュ。

22:30くらいに珠海を切り上げ、マカオへ戻ってホテル探し。
友人が安くていいところ知っている(英京酒店)というので、
モロあのゾーンだよなと思ってついていくと、やはり階段のところに小姐が群がっている。
一体何人いるんだ??
ロビーの椅子に座っている香港人らしき人物が「たった100$だから、あんたも行けよ」みたいな事を言ってくる。
中国人200$、外国人300$じゃないの??と思いつつ、ちんちんの調子がよくないし、
さっきのバイブプレイでケツの調子もよくないので、やめておく。
結局、部屋は小姐が予約しちゃってて、いっぱいでとれなかったので、近くのなんとか酒店ってところに泊まりました。
(英京酒店はボロ過ぎて、個人的はいやだったんでよかったです)

英京酒店って地球の歩き方に格安ホテルとして紹介されているようです。
普通の旅行者が行ったら、ビビるでしょうね。

●3日目

マカオタワーやカジノで夜まで時間を潰したのち、ケツのダメージも回復したので、友人2人と20:00頃ダーリン1へ出撃。
越式15〜20人、泰式15〜20人、中式15〜20人、欧式3人、星級6人の計70人くらいいました。
女性のマネージャーに双眼鏡をよこせと言ったら、笑いながら手渡されました。

指名する際に星級に直接2発OKか?と聞いたらOKというので、クーポンに+500HK$払って、タイモデルを指名。
名前がジュリアだったんで、英語風の名前なのは何で?と聞くと、インド人とタイ人のハーフとのこと。

タイマッサージを20分くらいやってもらって、浴槽でソープスタイルでフェラや体を洗ってもらった後、ベッドへ移行。
が、キスNGで少し冷めました。
65分くらい経過したところで、もう時間だから(5分過ぎてる)急げみたいなことを言われたんですが、全然いかないので、
しぶしぶ黄金の右腕の力を借りて、フィニッシュ。(2発OKって言ったのに〜〜)

部屋を出た後に、やはり90分たっておらず(プレイ時間75分くらい)クレーム入れたかったが、黙って友人を待ちました。

友人1人は普通の越式を指名したみたいで、友人が本人たちの取り分を聞いたところたった300HK$とのこと。
ダーリンが1100HK$くらい持っていっているみたいです。(星級は不明)

あと、前回は夜中に行ったので、居なかったのですが、トイレに女の子が居て、おしっこしている最中に肩とか揉んでくれました。
とても気持ちがよかったので、4HK$をチップであげました。
ビール4杯飲んで、ダーリン1をチェックアウト。(一人は先に帰国するんでココでお別れ)

昨日から勃起力が弱っているんで、近くの薬局で印度神油というちんちんスプレーを購入しました。
(結局、この日はちんちんスプレーは使用しませんでしたが。。)

その後、23:30頃、利澳水療芬蘭浴に突撃。
(ホテルを取っていないので、綺麗と評判のここをホテル代わりに利用を企む)

チェックインして、まず思ったのが、設備がとても綺麗で感動しました。
徐さんという主任の人に応対してもらったのですが、皆さん書かれているとおり、スタッフも親切かつ丁寧で好感がもてました。

24:00頃、小姐を見たいというと、別室に案内されました。
中式(利澳自由式というらしい)15人、越式7〜8人、欧式3人、星級15人くらいの合計40人ちょっとくらいいました。
日中カジノで10万円以上負けているのと、星級は2000HK$近くするので、普通の中式を指名。
(それでもエンペラーサウナの星級より高い)

プレイルームに案内され、ここでも驚いたのが、プレイルームがとても豪華で綺麗。
ジャグジーは付いていなかったので、通常のプレイルームだったみたいですが、それでもかなり良いです。

ウルムチ出身の小姐(モンゴル系らしいです)に底浅の浴槽ベッドみたいなところで体を洗ってもらい、
アイス&ファイヤーをやってもらったあと、ベッドへ移行。
ゴムつけて、挿入もすぐイクと持ったないんで、ディープキス&手マンで楽しんだ後に挿入。
が、なかなかイカずにまた黄金の右腕かとも思ったんですが、なんとかフィニッシュ。
かなりの淫乱娘でした。おっぱいも柔らかくて、揉み応えがあり、GOODでした。

その後、免費を食べましたが、免費のお粥は朝しかないので、有料のお粥を免費にしてもらって食べました。
ここの免費メニューはかなりおいしいですね。

睡眠区はいっぱいとのことで、休憩室で寝ようと思いましたが、まわりがうるさくて眠れないので、
足つぼマッサージをやってもらいながらなんとか眠りにつきました。
休憩室のソファーはフルフラットになるんで、一応、ベッドとして使えます。
あと、スーツを着た星級が休憩室を歩いてくれるんですが、朝6:00くらいまで歩いていました。
(さすがに明け方になると、あくびしてましたけど)

朝、8:00くらいになると、掃除機の音がうるさくなって、9:30頃起床。
エンペラーもそうでしたが、風呂・サウナーは使えないので、シャワーを浴びて、免費メニューで腹ごしらえをした後
チェックアウトしました。

●4日目

前回、来たときに携帯(ソフトバンク)の電波が入っていたのに、今回はほとんど圏外になるので、
高台に行けば入るのかぁと思い、モンテの砦まで行くものの電波が入らない。
よく見ると、設定が3Gになっていました。マカオは3GじゃなくてGSMにしないといけないんですね。
ネットワークの設定を自動選択にすると、電波がバリ3に復活。
管理人さんに電話するもののこれから商談とのこと。今回の接触はあきらめ、ギャラクシーカジノヘ移動。
オープンイベントみたいなのやっていて、お立ち台でロシア人風の女の人が北の酒場通りを歌っていました。
(夜総会出身なのかなぁ)

夕方まで時間を潰した後、初日の越式小姐を忘れられず、ギャラクシーのトイレで
ちんちんスプレー(結局、効果は不明)をかけて、エンペラーサウナへ移動。

17:30頃チェックインし、ショータイムに参加するも見当たりません。
(リンリンがニコニコしてくるが、今日はお前とやるため来たんじゃない、俺はシェンディーとやりたいんだ)

19:30頃のショータイムに参加したところ、シェンディー発見。
スタッフに速攻番号を伝えようとするが、一瞬で横取りされてしまい、次にやらせろとスタッフに伝えましたが、
次のショータイムまで待てと言われ、しぶしぶ了承。

2回後のショータイムに、すべてを賭け、21:45頃のショータイムになった際、入り口付近で待ち伏せ。
シェンディー発見。全員登場しきる前に、スタッフに番号を伝えて、指名成功。

後で本人に言われたんですが、1回目はこちらが気づかなくて、2回目は別の人が指名。
3回目でやっと指名されたって言われました。

プレイは初日と大差なかったですが、よりディープで時間も70分くらいで大変よかったです。
「今回のプレイでエンペラーに1400近く払うことになるんだけど、君の取り分いくらなの?」
って英語で聞いたところ日本語で「300です。」と答えられました。
かわいそすぎる。。。
星級は「多分、500」って言っていました。

最後に、電話番号とメアドを聞いて、別れました。

その後、スタッフに越式マッサージが終わったんだけど、上海マッサージはいくら
ディスカウントになるんだと聞くと、100HK$(実際は106HK$でした)と言われましたので、
上海マッサージ90分お願いしました。

普通のマッサージと聞いていたのに、やたらアソコを刺激してきて、大腿筋マッサージのような感じでめちゃくちゃ
気持ちいい。
どうしていかないのって言われ、「なんだ。イカせるつもりだったのかよ。」と思うが、
「さっき、やってばかりだから」と伝える。
そんなわけで、マッサージ終了しましたが、ディスカウントがあるので、普通の大腿筋マッサージより
コストパフォーマンスは高かったですね。

この日はショータイムに寿司の女体盛りがなかったので、帰り際に「今日はやらないの?」と聞いたら
「次のショータイムでやろうか?」と言われました。
が、フェリーの時間が迫っているので、その必要はないと告げ、27:00頃チェックアウト。
平日だったせいか客が少なくて、客数人に対して、小姐が100人近くいて、天国でした。

その後、タクシーでフェリーターミナルに向かい、28:00のフェリーで香港へ帰りました。
別のレポートに28:00のフェリーが満席だった旨の報告がありましたが、
この日も28:00のフェリーは平日にも関わらずどうやら満席になったみたいです。
早めにいって並んだので、よかったですが、時間ぎりぎりだと乗れないので、気をつけましょう。

上環からバスで空港へ向かおうとしましたが、タクシーの運ちゃんが一人50HK$でいいっていうので、
バスと10HK$しか変わらないこともあり、他の旅行者とあいのりで空港へ向かいました。
一人日本人の男性がいて、あなたもエロですか〜って感じで少し盛り上がりました。

そんなわけで、9:10発の飛行機に乗り、離陸前に爆睡。
一瞬で、日本に着きました。

次は2月くらいに行こうかなって思っています。